kotowaza=new Array();
yomi=new Array();
imi=new Array();
dat = new Date()
kotowaza[1]="悩みと真正面から取り組め";
yomi[1]="";
imi[1]="悩みの中心となっているものは、まさしく、みなさんの人生の問題集がいったい何であるかを教えているのです。悩みというかたちをとって現れている、みなさん自身のカルマにしかすぎないのです。これをノックアウトしなければいけません。それが今世の使命なのです。（『常勝思考』第二部より）";
kotowaza[2]="失敗のパターンに陥るな";
yomi[2]="";
imi[2]="失敗が多かったことを恐れる必要はありません。その失敗のパターンを愛していることを恐れてください。いま悪いのであるならば、どうすればよくなるのかを考えることこそ大事なのです。「よくなる」という、その方向を明確に知った人、打ち出した人、信じた人はよくなるのです。（『発展思考』第1章より）";
kotowaza[3]="手近なところから道を拓く";
yomi[3]="";
imi[3]="運命を乗り越えようとするときの決意は、決して大きなものである必要はないのです。手近なところから、できるところから、まず道を拓いていくことです。（『常勝思考』第一部より）";
kotowaza[4]="自己限定を外す";
yomi[4]="";
imi[4]="自己限定をした人は、それ以上のものは出せません。「自分は現在の自分以上のものである」ということを、常に信じている必要があるのです。（『常勝思考』第一部より）";
kotowaza[5]="足ることを知る生活";
yomi[5]="";
imi[5]="自分自身の現在の人生を愛することです。他の人と比べたら満足がいかないところは当然あるかもしれませんが、自分自身の固有の人生を愛し、抱きしめること、それもまた「足ることを知る」ということなのです。（『心の挑戦』第6章より）";
kotowaza[6]="他の人のために生きよ";
yomi[6]="";
imi[6]="自分のために生きようとすれば、他の人は助けてくれません。ところが、他の人のために生きようとすれば、他の人が助けてくれるのです。まことに不思議なことなのですが、これは一つの法則だと言ってよいでしょう。（『人を愛し、人を生かし、人を許せ。』第1部より）";
kotowaza[7]="努力して笑顔をつくれ";
yomi[7]="";
imi[7]="どんな人間にも人知れぬ苦労はあるものです。人知れぬ悲しさはあるものです。しかし、それでも笑顔でいつづけることは素晴らしいことです。そして、地上を去ってあの世に還るときまで笑顔を絶やさないでいられた人は、おそらくあの世でも笑顔を続けられる人だと思うのです。（『現代成功哲学』第3章より）";
kotowaza[8]="明るい言葉を口に出せ";
yomi[8]="";
imi[8]="ほんとうの意味において自分を大切に思うのならば、悲観的な言葉によって自分を汚さないことです。むしろ、積極的な力強い言葉を出していくことが大切です。常に明るい言葉を出すことです。言葉というのは、まさしく人生の牽引車なのです。（『現代成功哲学』第3章より）";
kotowaza[9]="他人を祝福せよ";
yomi[9]="";
imi[9]="たとえ自分が成功していなかったとしても、他人が成功したときに、「おめでとう」と言う努力をしてください。「おめでとう」と言えるのは、そうした理想像を肯定していることになり、やがて自分も成功者になっていく路線に乗ることになるのです。（『「幸福への道標」講義』より）";
kotowaza[10]="もう一歩を進める";
yomi[10]="";
imi[10]="もう与えるべき愛など何一つ残っていないと感じられた時に、一歩を進めて、目の前のドアを押してみよ。その部屋で仏はあなたがたを待っているのだ。（『光よ、通え』より）";


kotowaza[11]="知識を集めて選択肢を絞れ";
yomi[11]="";
imi[11]="悩みの正体は何かといえば、たいていは、判断がつかないことによる混乱です。したがって、まず必要な知識を可能なかぎり集め、それを整理して、選択肢を絞り込んでいけば、悩みの大部分は消えていくのです。絞りきれない場合には、優先順位をつけることで、かなり心が楽になります。（『幸福の革命』第1章より）";
kotowaza[12]="苦手な人からも学ぶ";
yomi[12]="";
imi[12]="人間はともすると、自分と価値観が合わない人や、重要な部分で意見が合わない人に対して、「この人は、私とは関係のない人、私とは合わない人なのだ」と短絡的に考えがちです。しかし、実際は、自分がきらいな人や、自分と対極にある人のなかにこそ、学ぶことは多いのです。（『人を愛し、人を生かし、人を許せ。』第2部より）";
kotowaza[13]="「第三の道」を拓く";
yomi[13]="";
imi[13]="対立するような価値観が出てきて自分を苦しめているときには、単にどちらかを選ぶという立場に追い詰められることをもって、よしとしないことです。「第三の道」というものが、きっとどこかにあるはずだと思って、発想しつづけることです。そうすると、必ず道が拓けてきます。（『常勝思考』第二部より）";
kotowaza[14]="マイナスの思いを止めよ";
yomi[14]="";
imi[14]="世の中は、人間と人間との関係で成り立っています。相手を害した言葉は、必ず自分に返ってくるのです。したがって、いま人生の危機にあり、不遇期にあり、不満のまっただなかにある人は、まず、そのマイナスの思いをいったん止める必要があります。（『人生の王道を語る』第3章より）";
kotowaza[15]="持ち越しなしの原則";
yomi[15]="";
imi[15]="みずからの間違いは、いったん徹底的に反省する必要がありますが、反省したならば、そのことについては、もう振り返らないことです。あなたが他人を許してきたように、自分をも許すことです。これが持ち越しなしの原則なのです。（『繁栄の法則』第5章より）";
kotowaza[16]="あっさりした性格になる";
yomi[16]="";
imi[16]="いつも同じことにこだわっている自分に気づいたときには、「これについては少し考えすぎだ。考える時間が長すぎる。いったん考えるのをやめて、暇なときにでもまた考えよう」と思い、こだわっている事柄を少し脇に置いて、より積極的なことを考える訓練をしてみてください。（『ユートピア創造論』第3章より）";
kotowaza[17]="前借りなしの原則";
yomi[17]="";
imi[17]="不安を前借りしないことです。不安というものは、それが現実になったときに悩めばよいのです。不幸の予言者となって、自分が予想したとおりになったとしても、何の自慢にもならないのです。「解決の糸口がつかめない現実などない」と断言し、自分を信ずることです。（『繁栄の法則』第5章より）";
kotowaza[18]="守護霊の目で見る";
yomi[18]="";
imi[18]="守護霊は、その人がいかなる人生計画で今世生まれてきたのかを知っています。その守護霊の目で見たならば、そうした生き方はいったいどのように見えるだろうかー。また、すでに間違いを犯した場合には、今後どのように立ち直ればよいのだろうかー。そうしたことが、分かってくるようになります。（『心の挑戦』第4章より）";
kotowaza[19]="マクロの視点を持つ";
yomi[19]="";
imi[19]="「これはそれほど大きな苦悩だろうか。実はささいなことなのではないか。やがて過ぎ去っていくものではないのか」という観点を忘れてはなりません。無限遠点から現在の自分を眺めてみるというマクロの視点が、人生の悩みを解決するためには非常に大事なのです。（『不動心』第3章より）";
kotowaza[20]="心を仏への感謝で満たす";
yomi[20]="";
imi[20]="悩みの渦中にあるときには、「自分には仏への愛があるだろうか」ということを考えてみてください。たいていの人は自己愛の虜になっています。小さな自分ばかり見つめないで、仏のほうを振り返り、感謝の気持ちを抱くことです。（『不動心』第5章より）";
kotowaza[21]="失意のときには自分を磨け";
yomi[21]="";
imi[21]="苦しいときには、大きなことをやろうとしたり、自分の失敗を正当化しようとして動きまわったりしないことです。そうしたことをすると、小人物であることがばれてしまいます。失意のときには、泰然として自分を磨いていくのです。（『不動心』第3章より）";
kotowaza[22]="時間を耐えよ";
yomi[22]="";
imi[22]="悩みの時期は、一年以上続くことはほとんどありません。たいていの場合は三カ月か六カ月ぐらいのものです。一年以上続くことは少ないのです。必ず人生の転換期が出てきます。したがって、そうしたときに、やたらともがかないことです。（『繁栄の法則』第6章より）";
kotowaza[23]="中道に入る";
yomi[23]="";
imi[23]="幸・不幸を、あまりにも他の存在に依存させてはいけません。だからといって、自分自身の責任を大きくとらえすぎて、自己を破壊していく方向に自分をいじめてもいけません。中道とは、この両極端を離れた境地です。（『心の挑戦』第6章より）";
kotowaza[24]="幸福になる決意をする";
yomi[24]="";
imi[24]="いろいろ悩みのなかにあるけれども、結局、「ところで、あなたは幸福になりたいのですか、なりたくないのですか」という問いなのです。幸福になりたいのならば、まずそれを決意することです。（『幸福への道標』第一部より）";
kotowaza[25]="人生の多角化を考えよ";
yomi[25]="";
imi[25]="単一の幸福だけに追いすがって生きている人は、どこかで歯車が狂ったとき、人生がブレてしまうのです。たった一つの幸福だけを求める心は、いつしか執着へと変わっていく可能性が大きいのです。幸福とは、もっと豊かなものなのです。自分の幸福は、いろいろな方面に見いだしていけるものなのです。（『繁栄の法則』第5章より）";
kotowaza[26]="体力をつけよ";
yomi[26]="";
imi[26]="自分として、そんなつもりはなかったのに、人に対してきつい言葉や悪い思いを出してしまったとき、その根源を考えてみると、身体的な疲れが原因であることも、けっこうあります。そうした場合には、食生活を調え、充分な睡眠時間を確保し、運動をして身体を再建することが必要です。（『信仰告白の時代』第4章より）";
kotowaza[27]="人生の平均打率を上げよ";
yomi[27]="";
imi[27]="「全打席ヒットか、しからずんば試合に出場しない」というような完全主義はやめて、コツコツとヒットを積み重ねて、平均打率を上げていこうではありませんか。一打逆転のサヨナラホームランばかりねらわずに、とりあえず一塁に出ることを目指して、シングルヒットを打とうではありませんか。（『続・幸福の科学入門』第9章より）";
kotowaza[28]="ゼロからもう一度やり直す";
yomi[28]="";
imi[28]="すべてを捨てて空手にして立つー。自分を捨てることによって生まれ変わることが、大いなる発展の鍵になります。「いつでもゼロからもう一度やり直せる」という気持ちを持っている人間にとって、何も怖いものはないのです。（『平凡からの出発』第6章より）";
kotowaza[29]="気力を振り絞れ";
yomi[29]="";
imi[29]="苦難、困難がみずからの身に降りかかってきたとき、ここ一番のときに、気力を出せる人間は強いのですが、そうしたときに限って気弱になる人間には、決して成功の女神がほほえむことはないように思います。気力を振り絞ってこそ、人生に真実の値打ちがあるのです。（『幸福への道標』第二部より）";
kotowaza[30]="理想を描け";
yomi[30]="";
imi[30]="理想を描く能力は、人間として生まれて生きていくなかでの、最大の才能の一つでもあるのです。自分にはこの才能があると思わねばなりません。すべては、そこから始まっていくのです。（『人生の王道を語る』第3章より）";
kotowaza[31]="信仰により最大の力を得よ";
yomi[31]="";
imi[31]="信仰を通して、あなたがた一人ひとりと私は一体である。私とエル・カンターレ系霊団とも一体である。そして、私を信じている、あなたがたの仲間とも一体である。信仰を通して、すべてのものが一つとなるとき、そのエネルギーに、光に抗えるものは、地上にはないのだ。（『愛、無限』第3章より）";
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